カラヤンとベルリンフィル研究ブログ

カテゴリー:私のお気に入り名演集

カラヤン&ベルリンフィル来日公演検索システム

カラヤン&ベルリンフィル来日公演検索システム 1957年から1988年までのカラヤンとベルリンフィルの日本公演が検索できます。公演年や作曲家、キーワードなどで細かく指定することもできます。 検索フォーム …

詳細を見る

クラシック音楽の魅力

ここではなぜ私がクラシック音楽の魅力にハマっていったのかをお話ししたいと思います。 大学生でオケに入る 私は付属高校でしたので卒業するとエスカレーターで上の大学に推薦入学しました。そこでオーケストラに入ることにし、ファゴットを始めました…

詳細を見る

カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(DVD)

カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(映像関係) カラヤンは1950年代後半から早くも映像ものの作成に取り組んでいました。 そいて60年代後半から70年代はユニテルという制作会社によって多数の映像ものがリリースされました。その後80年代…

詳細を見る

カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(CD)

クラシック初心者向けにカラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤をご紹介しています。 なお、こちらではCDを紹介しております。映像関係(DVD、LD)は下の記事にまとめておきましたので宜しければご覧下さい。 [nlink url="h…

詳細を見る

アンサンブル・ウィーン=ベルリンのモーツァルト木管五重奏曲(K.406)

ベルリンフィルとウィーンフィルのメンバーを中心にウィーン交響楽団ファゴット奏者のミラン・トルコヴィッチが参加して誕生したのがアンサンブル・ウィーン=ベルリンです。 当初のメンバーはベルリンフィルからカールライスター(cl)、シェ…

詳細を見る

私が買った初期のクラシック音楽

私がクラシックファンになったのが昭和60年頃だったのですが、当時どのようなものから買ってクラシックにハマっていったのかをご紹介します。 ちなみに全部レコードです(^O^)/。もうレコードプレイヤー持ってないので、このレコードたちを聴く…

詳細を見る

モーツァルトとベートーヴェンのピアノと管弦のための五重奏曲(1981年)

交響曲や管弦楽曲だけでなくこうした器楽曲も聴きます(^O^)/。これはベルリンフィルのメンバーを中心としたモーツァルトとベートーヴェンのピアノの管弦のための五重奏曲です。1981年昭和女子大人見記念講堂(モーツァルト)、1981年上野学園石…

詳細を見る

私が初めて買ったCD カラヤン&ベルリンフィルの第九とショルティの時計

私が初めて買ったCDがカラヤン&ベルリンフィルの第九と、ショルティ&ロンドンフィルのハイドン時計です。両方とも石丸電気で買った輸入盤です。第九の方はケースが白なんで黄ばんできちゃってますね。もう四半世紀ぐらい前に買ったものですから。当時、学…

詳細を見る

バレンボイム&ベルリンフィル/ベルリンの壁開放コンサート(1989)

1989年11月にベルリンの壁が崩壊し、翌90年に正式に東西ドイツが統一されました。89年のベルリンの壁崩壊時にバレンボイム氏とベルリンフィルはレコーディングのため教会にいたそうですが、楽員たちはみなこの出来事に感動し、演奏会を開催すること…

詳細を見る

1987 カラヤンのウィーンフィル・ニューイヤーコンサート

意外ですが、1987年がカラヤンにとってはじめてのウィーンフィルのニューイヤーコンサートでした。しかし、そこには神のような雰囲気さえ漂い他の指揮者との格の違いが感じられます。プログラムはカラヤンらしくポピュラーなものばかりで、所々で無邪気な…

詳細を見る

この記事を読んだ方におすすめ