カラヤン&ベルリン・フィルの黄金時代の研究サイト。カラヤンファンの私がカラヤンとドイツの名門ベルリンフィルの素晴らしさお伝えします。

カテゴリー:私のお気に入り名演集

P.I.チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」(1971年)

1971年イエスキリスト教会での録音。チャイコフスキー悲愴もカラヤンとBPOの録音が多い曲で、ウィーンフィルを含めれば8回も録音しているほどカラヤンお気に入りのパートリー。しかし、どれをとっても同じ演奏ではありません。ここがクラシックの面白…

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カラヤンの交響詩ツァラトゥストラはかく語りきとドンファン(1972年)

カラヤン得意のR・シュトラウス。このCDは1972年にレコーディグされたものです。とにかくこの時期のCDはよく買ってました。力強い演奏であるが、嫌味が全くなく聴いていて心地よい、買って裏切られることのない時期です。オーボエの旋律が好きなんで…

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カラヤン&ベルリンフィルのフィンランディア(1976年)

カラヤン&ベルリンフィルのフィンランディアで一番気に入っているのがこの1976年盤です。実はクラシック音楽で本当に初めて買ったのがフィンランディアでした。レコード盤でして、同時にヘンデルの水上の音楽も買いました。その辺の話はまた別にお話しし…

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カラヤン&ワイセンベルクのラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番

カラヤンとベルリンフィルはソリストとのレコーディングも多いわけですが、その中でもベスト5に入ると言ってもいいぐらいなのが、このラフマノフのピアノ協奏曲第2番です。この収録は1973年9月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーホールで行われ、ピア…

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ヴェルディ/ロッシーニ序曲集

大変美しい曲がズラリと揃う名盤です。このCDはカラヤンが亡くなった後にリリースされたフォーエバーシリーズです。フォーエバーシリーズはジャケットがセンスがあって好きですね。カラヤンはこうした名曲を集めた小品集も出していて賛否両論ありそうですが…

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