カラヤンとベルリンフィル研究サイト

カテゴリー:私のお気に入り名演集

カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(DVD)

◆カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(映像関係) カラヤンは1950年代後半から早くも映像ものの作成に取り組んでいました。 そいて60年代後半から70年代はユニテルという制作会社によって多数の映像ものがリリースされました。その後80年…

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カラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤(CD)

クラシック初心者向けにカラヤン&ベルリンフィルおすすめ名盤をご紹介しています。 なお、こちらではCDを紹介しております。映像関係(DVD、LD)は下の記事にまとめておきましたので宜しければご覧下さい。 [blogcard url="ht…

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アンサンブル・ウィーン=ベルリンのモーツァルト木管五重奏曲(K.406)

ベルリンフィルとウィーンフィルのメンバーを中心にウィーン交響楽団ファゴット奏者のミラン・トルコヴィッチが参加して誕生したのがアンサンブル・ウィーン=ベルリンです。 当初のメンバーはベルリンフィルからカールライスター(cl)、シェ…

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私が買った初期のクラシック音楽

私がクラシックファンになったのが昭和60年頃だったのですが、当時どのようなものから買ってクラシックにハマっていったのかをご紹介します。 ちなみに全部レコードです(^O^)/。もうレコードプレイヤー持ってないので、このレコードたちを聴く…

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モーツァルトとベートーヴェンのピアノと管弦のための五重奏曲(1981年)

交響曲や管弦楽曲だけでなくこうした器楽曲も聴きます(^O^)/。これはベルリンフィルのメンバーを中心としたモーツァルトとベートーヴェンのピアノの管弦のための五重奏曲です。1981年昭和女子大人見記念講堂(モーツァルト)、1981年上野学園石…

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私が初めて買ったCD カラヤン&ベルリンフィルの第九とショルティの時計

私が初めて買ったCDがカラヤン&ベルリンフィルの第九と、ショルティ&ロンドンフィルのハイドン時計です。両方とも石丸電気で買った輸入盤です。第九の方はケースが白なんで黄ばんできちゃってますね。もう四半世紀ぐらい前に買ったものですから。当時、学…

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バレンボイム&ベルリンフィル/ベルリンの壁開放コンサート(1989)

1989年11月にベルリンの壁が崩壊し、翌90年に正式に東西ドイツが統一されました。89年のベルリンの壁崩壊時にバレンボイム氏とベルリンフィルはレコーディングのため教会にいたそうですが、楽員たちはみなこの出来事に感動し、演奏会を開催すること…

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1987 カラヤンのウィーンフィル・ニューイヤーコンサート

意外ですが、1987年がカラヤンにとってはじめてのウィーンフィルのニューイヤーコンサートでした。しかし、そこには神のような雰囲気さえ漂い他の指揮者との格の違いが感じられます。プログラムはカラヤンらしくポピュラーなものばかりで、所々で無邪気な…

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カラヤンベルリンフィル1970年の第九

私が1989年頃に買ったベートーヴェン交響曲全集(グラモフォンのLD)に収録するためにユニテル社によって制作された1970年の第九ですが、LDには1977年のライブが収録されています。以前に8ミリ、16ミリ、ビデオで発売されたようですが(国…

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カラヤンも思わず感動!ベルリンフィル創立100周年記念コンサートの英雄

1982年ベルリンフィルは創立100周年を迎え、4月から5月にかけ記念コンサートを行いました。 初日のプログラムはモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」、そして、ベートーヴェン交響曲第3番「英雄」になります。なお、当初は第九を予定…

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