カラヤン&ベルリン・フィルの黄金時代の研究サイト。カラヤンファンの私がカラヤンとドイツの名門ベルリンフィルの素晴らしさお伝えします。

カテゴリー:CD(レコードなど)

カラヤン&ベルリンフィルのフィンランディア(1976年)

カラヤン&ベルリンフィルのフィンランディアで一番気に入っているのがこの1976年盤です。実はクラシック音楽で本当に初めて買ったのがフィンランディアでした。レコード盤でして、同時にヘンデルの水上の音楽も買いました。その辺の話はまた別にお話しし…

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ヴェルディ/ロッシーニ序曲集

大変美しい曲がズラリと揃う名盤です。このCDはカラヤンが亡くなった後にリリースされたフォーエバーシリーズです。フォーエバーシリーズはジャケットがセンスがあって好きですね。カラヤンはこうした名曲を集めた小品集も出していて賛否両論ありそうですが…

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W.A.モーツァルト/ホルン協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番(1968年)

モーツァルトのホルン協奏曲です。これは1968年8月にスイスのサンモリッツで録音されたもの。この時期は毎年カラヤンの別荘があるサンモリッツに行って、集中的にレコーディングをしていました。ホルンは、ベルリンフィルのスタープレイヤーの一人。ゲル…

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W.A.モーツァルト/ディベルティメント第17番、アダージョとフーガ(1965年)

1965年スイス・サンモリッツでの録音。このディベルティメントは評価が非常に高いものです。特に17番は人気のある曲でもあります。カラヤンは、1965年から1968年にかけて夏休みの滞在先であったこの地(カラヤンの別荘があった)で、ディベルテ…

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カラヤンの最後のレコーディング ブルックナー交響曲第7番

カラヤンの最後のレコーディングがウィーンフィルとのブルックナー交響曲第7番です。1989年4月18日から23日にかけてウィーン楽友協会大ホールで録音されました。カラヤンはベルリンフィルの終身指揮者になったものの、何度となく楽員たちと対立して…

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